【レポート】田村ゆかり ファンミーティング in ハワイ|イベント企画やセトリと感想

ファンミーティングのサムネイルセトリ・イベント感想

田村ゆかりさん初となる海外イベントとなる『YUKARI TAMURA Special Fan Meeting 2019 in Hawaii』が、ハワイで開催!
そして、初となるアコースティックライブもあり、まさしく初めて尽くしのイベント。

ファンミーティング×アコースティックライブということもあり、当選してからというのもドキドキの連続でした。

12/19-23のハワイファンミーティングにとうとう参加してきましたので、レポートと感想をレポートしたいと思います。
※イベント終了後のレポートですが「内緒にしてほしいといっていた部分」「書いてはいけなさそうな部分」は割愛しております

スポンサーリンク

空港。いざ、ハワイへ!

待ち合わせ場所は空港。
集合場所に早めに着いたところ、すでにアテンドの方々が!

このようなガイドがあったので、一目でわかるという安心感。
ファンミーティングのアテンドのパネル

 

どうやら、早い時点で受付は可能なようなのでスタッフの方へ名前を伝えます。

すると、なにやらごそごそとダンボールから袋を取り出し渡されると…
ハワイイベントのグッズ

な、なんだこれは!?なナップサック。
Tシャツくれるのかなー思ってたらナップサックでびっくり。

そして、そのナップサックを開けると…
Tシャツとパスケース!
パスケースめっちゃ助かるし可愛いしでうわぁぁって感じで、この時点で超テンション上がります。
(ちなみにどれほどの参加人数がいるのか聞いたところ、約400人とのこと)
ネックストラップとツアー番号ももらい、滞在中のバス号車や整理番号などを確認。

ワクワクした心もちの中、搭乗時刻まで待ちます。

が、案外あっという間に時間は過ぎるものですね。
空港のショップとか巡ってたら、すぐに搭乗時刻になりまして、飛行機へ!

いざ、ハワイへ!

スポンサーリンク

ウェルカムパーティー!田村ゆかりファンミーティングのスタート

空港を出発してから数時間後、ホノルルに到着!
ホノルルに到着すると、案内板を持った方々が数メートルおきにいらっしゃる!!
(迷子になりようがないほど)

さて、誘導に沿って向かうと初日用のバスが待機。
それに乗り込み少し待って出発。

ウェルカムパーティーの会場に向かうまでに、現地ガイドの方がバスの中でホノルルの案内をしてくれました。
そして、途中にはアロハタワーで下車。

少し時間をもらってアロハタワーを登ったり、ショッピングをしたりと各々の時間の使い方をしていました。
ちなみにアロハタワーはワイキキビーチを一望できました。
アロハタワーからの図

アロハタワー観光も終わり、再びバスに乗車。
ホノルルの観光スポット(カメハメハ大王像など)をガイドさんの案内を聞きつつ、ウェルカムパーティー会場に向かいます。

ウェルカムパーティー会場に到着。
会場は結婚式パーティーでも使われそうなカフェ(?)のようなお店。
円卓テラス席もたくさん用意されていましたが、私たちが向かったのは屋内会場。

入り口には座席表が貼ってあり、入ってみると10人がけの円卓テーブルが用意されており、計200人ほどの収容でしょうか。
各テーブルの番号を確認し、もともと知らされていた自分の席番へ向かいます。
テーブルにはナイフとフォークがすでに準備されていました。

各自、指定された円卓の座席に着き、数分経つと司会がスタート。

最初の挨拶を終えたところで、「拍手でお迎えください」の一言で、拍手の嵐。
そして、拍手の中でゆかりんが登場!
「おーー!!」と歓声が上がります。

前方中央にある壇上にあがるゆかりん。

ゆ「田村ゆかりです」
ゆ「言えと言われたので、いいます…アロハー」
王「アロハーー!!」
ゆ「ノリいいね(笑)」
ゆ「みんな飛行機できたのに浮かれてるね」
ゆ「最初から(元気そうな様子)そうだったの?」
ゆ「ちょっとやってみて」
ここで会場王国民、みんなどんより
ゆ「あははは(笑)」

というやりとりがあり、「それでは楽しんでいってくださいね」で帰ろうとするゆかりん。
「えーーーー」という王国民の声に「写真の準備とかあるの!!」の声に、納得の王国民。
そして、ゆかりん退場。

 

そして、ゆかりん退場後には再びアナウンスが。
ウェルカムパーティーでの動きについてで、どうやらテーブルごとに記念撮影と食事(ビュッフェ)を振り分けるとのこと。
各自、司会の言葉に耳を傾け、そのとおりに動きます。

 

そして、記念撮影…。
間近にゆかりん。学校や会社の席の隣より近い位置にゆかりんがいます。
きれい、小さい、かわいい、生声、きれい、うなじ、背中…….こんなに堪能して良いのかと思うとともに、正直もうなにがなにやらわからないくらいに気持ちが整理できません。

テーブル(約10名くらい)ごとなので、ゆかりんを中心に並びます。
カメラの方を見なきゃいけないのに、ゆかりんを見てしまう。
きっとカメラマンさんも気づいたんでしょうね…「みなさん、カメラを見てくださいね!」という言葉が。

そしてカメラマンさんの合図でパシャリ、パシャリと。

写真撮影後、ゆかりんは一人一人の目を見ながら手を振りつつ「ありがとう〜」って言ってくれて。
放心状態のまま、会場に戻ります。

会場に戻ると、さまざまな表情の王国民。
あれだけ間近にゆかりんを感じられるなんて、もう感情がパンクしてしまいます。

 

それから、どれくらい時間がたったでしょうか。
司会がマイクを取り「最後に田村ゆかりさんからパーティーの締めの挨拶があります」という言葉が。

王国民、興奮。
再び拍手で出迎えられるゆかりさん。

壇上にあがるとマイクを取ります。
ゆ「え〜ご紹介に預かりました田村ゆかりと申します(お姉さんボイス)」
ゆ「ご飯はたーんと食べましたか?」
ゆ「テーブルでいざこざはありませんでしたか?…みんなこの後の一緒なの?」
王「一緒のところもあるー」
ゆ「この後どうする?ABCマート(多分、ABC STOREの言い間違い)とかマックとか行くの?」
ゆ「え、セブンもあるの?」
ゆ「日本にあるとこばっか言ってるけど(笑)」
なんて話をして、「ありがとうございました」という言葉とともに、壇上からおります。

ゆかりんの挨拶が終わると、再び司会にバトンタッチ。
終わりの挨拶だったのですが、衝撃的な言葉が…「この後お渡し会があります」と。

もちろんイベント募集時から案内されていたのですが、てっきり忘れていました。
ここでも、会場のボルテージがあがります。

スタッフの案内のまま、各自の整理番号順にお渡し会列に並びます。

そして、いよいよ自分の番に…。

目の前にいるのは、田村ゆかりさん。
ずっと見てきた、姫。
もう何が何だか分かりません。
カードを手渡してくれつつ、「ありがとう」って。

その後、わずか数秒の衝撃を感じつつバスへ。
もらったカードを見てみると、私の名前とサインが直筆で書いてありました。

多幸感なんてものではありません。
直前の光景を思い出しつつ、気持ちを落ち着けるのでいっぱいいっぱいのバス車内。

この日のイベントはこれで終わりでしたが、その日一日中、この日あったことを考えるたびにフワフワとした気持ちに…。

スポンサーリンク

2日目イベント!オプションナルツアー @田村ゆかり ファンミーティング in ハワイ

二日目、起床。
身支度を整えて、集合場所へ。

バスが到着し乗ろうとすると、どうやら座席指定とのこと。
自分の整理番号が書いてある席に座ります。

バスが出発すると、添乗員からのアナウンスが。
本日の行程について、説明が始まります。

どうやら今回のオプショナルツアーで行くところは4箇所とのこと。

  • カピオラニ公園(ダイヤモンドヘッドの近く)
  • モアナルアガーデン(『日立の木』で有名なところ)
  • ドール・プランテーション(パイナップルのDoll)
  • ワイケレ プレミアムアウトレット

それぞれ、ハワイでの観光名所ですね。

 

さて…プレミアムオプショナルツアーでは『どこかでゆかりんと会えるかも?』なんてことが応募時から発表されていました。
結論から言います…….

会えるかも??ってもんじゃない!!!

 

カピオラニ公園到着時のバス

カピオラニ公園にバスがついたとき、不自然な待ち時間が。
公園には着いているのに、バスから降りられない…「なんでだろ?」なんて思っていた不安をぶっ飛ばす出来事が。

なんと、ゆかりんがバスに乗ってきた。

ゆかりんがバスに乗ってきた。

ゆかりんがバスに乗ってきた。

 

そして、その後に何が起こったか…….なんとバスから降りるさいに、ゆかりんからレナーズのマラサダ(有名なパン)を手渡しでもらえるとのこと。
わけがわかりません。
前日のお渡し会あったのに、今日もお渡し??
しかもお渡しいただいたものを食べられるの??

そんな事を考えていると、自分が受け取る番にあっという間になってしまいました。
ゆかりんから、マラサダを受け取るとき…そっと手を触れられて…….そして包み込むように渡してもらいました。

昇天もの。

 

カピオラニ公園

カピオラニ公園について、先程のお渡しでボーッとしていたところ…なんとゆかりんが降臨。

ゆかりんが公園移動するたびに一定の距離を保って、ぞろぞろ移動する王国民達。
ゆかりん中心に、民族大移動。
すごい光景とともに異様な光景であることは間違いありません。

さて、そんなぞろぞろとしていると、なんとゆかりんの一声で全員と共に写真撮影が。
突発的なものなのか、予定されていたものなのかはわかりませんが、こんなにゆかりんと触れ合えるなんて幸せすぎる。

ダイヤモンドヘッドをバックに、ゆかりんをセンター。
そして、ゆかりんの後ろに王国民が並んでのパシャリ。

 

え?こんなにゆかりんと近くにいていいの????

 

モアナルアガーデン

先述のとおり 『日立の木』…日立の「このー木なんの木、気になる木〜」で有名な、日立のCMの木があるところですね。

ここではどうやらバスの号車ごとに写真を撮影するとのこと。
バスを降りて、ぞろぞろと日立の木の前に向かいます。

添乗員の案内で、整列をして待ちます。
この整列のまま『日立の木』の前に移動して、そこにゆかりんが入って写真を撮影と説明がありました。

少し待っているとゆかりんが登場。
あややさんに日傘をさしてもらいつつ、ゆかりんが登場です。
常夏のお姫様。

整列していたところに、ゆかりんが入って、パシャリ。

 

え?こんなにゆかりんと近くにいていいの?????????

 

バス車内にて〜まるでラジオ『乙女モード』公開収録 〜

さて、バス車内はたんなる移動…….ではありませんでした。
現地ガイドさんがいるので、ハワイ観光さながらの詳細な話を聞けて楽しかったのですが、なんとバスガイドゆかりんの時間もあったのです。

ゆかりんがバスに乗ってきて、社内大興奮。
マイクを取ってゆかりんが話します。

「今からどこかに行きます」
「ハワイは車内で立っていられないんだって」
「法律的にシートベルトをして前を向きます」
「準備できしたか?レッツゴー」
なんて話をして、移動スタート。

「みなさーん、おはようございます、田村ゆかりです」
「今日もみんなでハワイを楽しみたいと思います」
「昨日は眠れましたか?時差になっていませんか?」
「ハワイ2日目は、オプショナルツアー…観光名所を紹介します!」
と、ゆかりんからお言葉。

 

そして、ゆかりんのガイドがスタート。
ゆかりんのガイドは、おすすめスポットでした。
すでにゆかりんはハワイを少しだけ楽しんでいたようで、そのおすすめスポットの紹介。

  • シュガーフィナ(インターナショナルプレイスに入っているアメを売っているお店)
  • ウォルマート
  • マクドナルド

ハワイのマクドナルドはタッチパネル式で、コミュニケーション能力不足でも助かるそうです。

 

そして、ゆかりんガイドの他に目玉イベントが…それは『お便りコーナー』
事前に集められたゆかりんへのお便りをゆかりん自身が答えるというもの。

まるで、ラジオを聞いているような感覚でした。
生配信でラジオ…いや、乙女モードの公開収録の場に自分たちがいるような感覚。

 

….え?こんなにゆかりんと近くにいていいの????

 

プレミアム以上のオプションツアーを体験して、2日目は終了。

いよいよ、翌日の最後のアコースティックライブへ……….。

スポンサーリンク

最終日!アコースティックライブのセトリと情景 @田村ゆかり ファンミーティング in ハワイ

いよいよ最終日。
この日は、夕方まで自由時間。多くの人がハワイの観光地や、前日にゆかりんが言っていたおすすめスポットに行く人もいたように見えます。

夕方の集合時間になって王国民集結。
各自の担当バスに乗車後、席に乗ります。
バスの中は静か……添乗員さんやガイドさんもいたもののなんだかすごく静かな王国民達。
きっとこの後のアコースティックライブに緊張していたり、思いを巡らせることがあったのでしょう。

数分ほどバスに揺られて到着したのは、ハワイコンベンションセンター。
なかなか大きな施設です。

施設内にはいると、建物の作りが真新しく感じ、清潔感があり天井も高い建物でした。
エスカレーターで上がり、少し歩くと316A MAUI ROOMと書かれた、アコースティックライブの会場へ。
プレゼントの受付があり、会場入口でウェルカムドリンクを受け取り、ホールへ入ります。

すごく広い部屋に、円卓テーブル(10人掛け)が40卓ですかね。
今回のイベント初となる、400人が集結した瞬間です。
会場は、ホール3つ分(A,B,C)ぶち抜いていたようで、かなりの広さです。

指定された席に座ると、ナイフやフォークなどがすでに準備されています。
そして会場を見渡すと前方には、舞台が。
下手から、鍵盤、ボーカル椅子、ギター椅子が。

王国民の様子は、ワクワクしている人、緊張で真顔な人、周りと話している人、ソワソワしている人など、本当に様々でした。

全員の入場が終わり少し立つと、司会の挨拶が。
「それではおまたせしました。こんばんは。いよいよ、皆様が楽しみにしていた、アコースティックミニライブです。400名だけのここでしか楽しめないライブです」と。

『400名だけのここでしか楽しめないライブです』の一言で、緊張感MAX。
司会が私達にすごい攻撃を仕掛けてきた。
やばい。本当に、この瞬間に今いる時間の尊さを再認識。

「今すぐアコースティックライブを聞きたいと思いますが、まずはお食事です」との説明で、ビュッフェの説明。
どうやら先にビュッフェスタイルの食事を行い、20時からライブ開始とのこと。
18:30頃でしたので、おおよそ1時間とちょっとの食事タイム。
テーブルで順番が案内され、食事を取りに行きます。
全体の乾杯はなく、各テーブルごとだったり各自で食事スタート。

19:30ころ、司会から「もう少しで食事タイム終了」のアナウンス。
お手洗いに行っだったり、法被を着たりと慌ただしくなります。
席についている人たちはそわそわがすごい。そして人によっては心ここにあらず。

19:45、会場暗転。
会場がざわつくものの、すぐに明点。ミス?(笑)

19:50、前方舞台にギターが用意されます。
それから少しして、アナウンス。
「まもなく始まります。見にくいひとは多少席を移動して結構です。」と。
「多少ってどれくらいや!?w」と笑いやツッコミが入ります。
多少緊張感がほぐれたのもつかの間…..再び空気が締まっていくのが感じれられます。

20:00…会場でかかり続けていたBGMが止み、会場に緊張が走ります。

そして数秒後……再びBGMが!!
会場爆笑。
「くるのか…くるのか…」って緊張感が高まったところだったので、「こないのかーーい!!」みたいな感じで、みんなが思いを共有をした瞬間でした(笑)
「はやくきて」「もうもたない」みたいな心臓のバクバクが一気に解き放たれたので、ちょっと緊張感はほぐれたでしょうか。

そして数分後…「みなさま、大変お待たせしました。たあだいまよりアコースティックミニライブを開催します」と司会のアナウンス!
開演アナウンスと同時に、会場一斉に拍手スタートでお迎え!

……なものの、全然出てこないゆかりん。やまない拍手。

「まだ?まだ??」って思っていたところ、ゆかりんが下手より登場!

そして、ノリロング(堀崎翔)、ラビさん(モチヅキヤスノリ)も入ってきます。ふたりとも来てくれた!!!!
アコースティックの演奏どうするのかなって思ってたけど、やっぱり心通じている桃色男爵ですよね。

舞台に立つゆかりん。
ゆかりんのお衣装は、淡いエメラルドグリーンが基調となっていて、花柄があしらわれたワンピース。
ノリさんとラビさんは紺色系のアロハですかね。

ゆ「えー、田村ゆかりです」
ゆ「めっちゃ近いね…..ふふっ」
ゆ「(ノリさんと、ラビさんをみる)準備できましたか?」
ここで少しまだ(?)な状態であり。
ゆ「すごい早い段階から拍手してたね」
ゆ「まだ靴はいていないのに呼びこまれてびっくりしたよ」
ゆ「それでは、アコースティックライブはじめ…..(ここでギターがなる)」
ゆ「え、弾く!?(笑)」
なんてことがあり、一曲目スタート。

1.あなただけに〜it’s only my love〜
ノリさんの「1、2、3、4」という合図でスタート。
イントロが流れて、そして歌が始まり…..何この選曲。え、一曲目からすごすぎません??
まさかこう来るとは予想外な選曲でした。
会場から聞こえるすすり泣く声。

2.わがままな I LOVE YOU
1曲目が終わると続けて、二曲目へ。
「おー!」とざわつく会場。

ゆかりんを照らすような照明は淡いピンクに。
そして歌っている最中に、手をパッパッって振るゆかりん。
間奏のところで、ラビさん躍動。
ゆかりんとノリさんは何度も目を見合わせていたのが印象的でした。

曲が終わるとMCに。

ゆ「はい、というわけで『あなただけに〜it’s only my love〜』『わがままなI LOVE YOU』2曲続けて聴いていただきました。」
ゆ「めっちゃ緊張する!!近いね!!!」
ここで照明が少し暗かったので…。
ゆ「暗くない?もっと明るくなる?」
ノリ「プリーズ、明るく」
ゆ「プリーズ、ライト」
ノリ「プリーズ、ファイヤー」
ゆ「ファイヤーじゃないよw」

ゆ「みんなもドキドキしてるの?」
ゆ「今日はアコースティックミニライブですけど、ノリさんとラビさんに来ていただいています!」
ゆ「なんとなく、ふつーのライブでは歌いにくいのを選んでみました」
ゆ「あと、南国っぽい…??」
ゆ「でもこれから先に……先にいう?内緒にしとく?」
ゆ「ゆかりを追いかけ始めて浅い人いる?」
王国民が、少し手を挙げる
ゆ「5ピーポーくらい!」
ゆ「もしかしたら知らない曲あるかもしれない」
ノリ「『冗談じゃねえよ!』って(笑)」

この後、ゆかりんクダを巻き始める。

ゆ「やばいやばい、危険なこと言って手が震えてきた」
ゆ「急に寒くなってきた!!」
ノリ「ファイヤーします?」
ゆ「燃えろよ燃えろの歌とか歌いたい」

ゆ「次は、作詞をしたのにあまり日の目をみない曲を歌いたいと思います」
ノリ「1、2、3」

3.Baby blue sky
選曲が本当にすごい。。
歌の途中、マイクの持ち手を変えて、パッパッって払いぶらぶらと。
やはり、まだ緊張しているのかな?

4.デイジー・ブルー
3曲目が終わり、続けて歌い出した『デイジー・ブルー』
サビのところで、髪をかきながすゆかりんが可憐すぎる…。
そして、ノリさんの方を見て少し微笑む場面も。

ゆ「Baby blue skyとデイジーブルー、聴いて頂きました」
ゆ「ここ2,3年くらいのひと『冗談じゃないよー』とか思ってない?」
王「なってなーい!」
ゆ「なんで知ってるの?」
ゆ「後追いで?聞いたことあるみたいな?よかった」

ゆ「なんか見られてる…..張り詰めてるのがわかる」
ゆ「(ステージ前方の人を差し、この人だけはリラックスしてるのわかるよ」
ゆ「だってめっちゃリラックスしてるもん(笑)」
どうやら、椅子にベターッとというか浅くかけ背もたれになだれていたようです。
ゆ「ローアングルを見てる?『今日ロングかよー、長いの冗談じゃないよー』って?(笑)」
ノリ「そういうのやめて(笑)」
※どうやら、この人は後ろの人に迷惑にならないよう低くするためにそういう格好にしていたようです

ゆ「ライブだと一列だけど、ここは放射状に目線が集まるから怖いね」
ゆ「ハワイ、怖い」
ゆ「今回、日本とハワイ勝手が違うの、だから色々難しい」
ゆ「イヤモニがつかないから、丸見えなの(背中を見せる)」
ノリ「(服)ぼくのは渡辺さんが現地で調達してくれました」
ゆ「制作してる渡辺さん、今回プロンプターしてるからね」
ゆ「佐々木くんが一番気軽そうだよね」
ゆ「テキトーに写真撮ってるだけだから、写真使わないけど」
王「えーーーー」
ゆ「だって、何十万もお金払ってきてるのに、あっさり全世界に公開されたら嫌じゃない?音もとってないんだよね」
(ここですこし舞台をあるきつつ)
ゆ「イヤモニのこと言ったから、歩ける〜〜♪」
ゆ「最初こうやって歩け(前を向いてカニ歩きしながら)って言われたもん(笑)」

ゆ「こっちは(客席上手をみつつ)サイリウム…..え、こっち(下手見て)もあるの!?」
ゆ「みんな、サイリウムルール、勝手に決めるじゃん?今日は(好きに)いいよ。」
ゆ「でも、フッフーもうないよ(笑)」
ゆ「立ってると緊張しなーい!!!」
ノリ「立ってやりますか」
ゆ「座るけどね!!」
ゆ「『フッフーなくて冗談じゃないよー』ってなってない?(笑)」
ゆ「お客さんのストレスにならないようにフッフーな曲いれることあるけど、『フッフーいいよ』って言ったら厄介な人いるし…」
ゆ「少ないからって好き勝手言って良いわけじゃない(笑)」
ゆ「自由ってそういうことじゃない」
ゆ「ってことも、ルール守っている人がシュンとしちゃって、厄介な人には届かないんだよね」
ゆ「こんなクダ巻いてていいの!?!?」
ゆ「みんなシラフでしょ?」
ノリ「お酒出てないんですか?」
ゆ「お酒でると厄介になる人いるから(笑)」
王「ゆかりに酔ってるー!!」
ゆ「そういうオールドオタクみたいのいいよ(笑)」
ゆ「こちとら何十年やってると思ってるの!?2、3年のペーペーじゃないんだぞ!!」
ゆ「ゆかりも蝶よ花よと持ち上げ続けられたかったよ」
ゆ「でも、ゆかり、下積み長いじゃん?」
ゆ「ここにも20年選手とかいるでしょ?ポリグラム時代からの人とか…いつも誰かの引き立て役みたいな!」

ゆ「ゆかりん、シラフだよ!!!!」

ゆ「キャーキャー言われる人生歩みたかったよ」
ゆ「これやったらこの人に迷惑かかるなぁとか考えるの身についたよ」
ゆ「なんなら、『ゆかりさんならわかると思いますけど〜』みたいに言われるからね(笑)」
ゆかりん、ここで舞台袖を見る
ゆ「あややがグー握ってるーー、後で殴られるー」
ゆ「ハワイまで来て殴れられるー」
ゆ「ちゃんとやります!!」

ゆ「南国っぽいの聴いてください….『楽園』」

5.楽園
楽園きた!!!!
南国で楽園。
そして、このゆかりんのイベントこそ、楽園ですよ。。。

6.裸足のプリンセス
曲に入ろうとしたときにうまくはいれなかったゆかりん。
ノリさんに「私?」ってきいて、ノリさんは「うん」と….気をとりなおして「1、2、3、4」とノリさんの合図で曲がスタート。
曲の終わりには、手を当てておじぎするゆかりん。

ゆ「楽園と裸足のプリンセス聴いていただきました。」
ゆ「楽園とか知らない人ばかりだよね」
王「知ってるー!」
ゆ「他の人の『楽園』じゃないよね?(笑)」
会場、シーンっとなる
ゆ「あー、正解。あまり他の人達知らないもんね」
ノリ「イエモンですかね?」
ゆ「イエモンさんの楽園ってどんなの?」
ノリ「ん〜〜〜」
ゆ「B’zしかわからないもんね」
ゆ「あ、ビーズ↓ね…ノリさんB’zファンだからビーズ↑ってみんなが言っても、ビーズ↓って言うよね」
ゆ「みんなも、好きな人の前ではビーズ↓って言ってね」
ノリ「逆にめんどくさいんで、ビーズ↑って言ったほうがいいです。ビーズ↓って言うと分かる人と思われて、話詳しく話されます」

ゆ「緊張するね…手震える」
ゆ「そういえば、昨日グミのお店言ったから、行ったんでしょ?」
ゆ「大挙として押し寄せたらしいって言われたよ…お金もらっとけばよかった。冗談じゃないよー!」
ゆ「チョコ買った?歯が溶けそうなくらいあまいの」
ゆ「あとチートス食べてたね、美味しいよね…たくさん買って帰ろうかな…だけどスーツケース投げられたら砕けちゃう」
ゆ「粉になっても美味しいからなー。マッシュポテトにかけて食べたい」
王「あー」
ノリ「あーって(笑)」
ゆ「日本の話だけど、じゃがりこにお湯入れてマッシュポテトにみたいになるやつあったじゃん?」
ゆ「最近開き直って最初からマッシュポテト用あるよね、マッシュポテトって書いてあるじゃがりこ」

ゆ「まぁ、マッシュポテトよりフライドポテト派なんだけどね」
ノリ「茶色い方好きですもんね(笑)」

ゆ「みんな、ハワイのごはん飽きた?丸亀製麺とか行きたい?」
ゆ「お米とか食べたいの?お米はあるよね…」
王「美味しくない」
ゆ「あー…Metoo….ってMetooって隠そうと思ったのに伝わっちゃうやつじゃん!!ゆかり、お肉全然飽きない!」

(ここでゆかりん舞台袖を見る)

ゆ「あやや、なにそれ??何の数字?残り時間?」
ゆ「まだ肉の話したいのに..って、肉の話ってなんだ(笑)」
ゆ「じゃあ次の曲歌いますか」

7.君をつれて
ハワイの地で「君をつれて」
なんだか感動的ですね….。
そして、ゆかりんの声がすごくきれい。

ゆ「『君をつれて』聴いていただきました」
ゆ「はぁー…いやいや、時間経つの早いなぁ…って」
ゆ「くだ巻いてたらこんな時間」
舞台袖の時計をみせられるゆかりん
ゆ「それなんの時間?え!?今の時間??めっちゃ過ぎてるじゃん!!」
ゆ「みんな終わる時間知ってる??」
ゆ「21時に終われって言われたのに、今、21時7分(笑)」
ゆ「21分かと思ってた(笑)」
ゆ「拍手長かったからね」
ノリ「呼ぶの早かったですからね」
ゆ「出るの遅かったの!!(笑)」
ノリ「みんなが頑張って拍手してたらから、その分プラスアルファしてくれますよ」
王「わーーーー!!!!」
ノリ「俺、めっちゃテキトーなこと言ってるから後で絞られるかも(笑)」

ゆ「次が最後のブロックなんだけど、セトリって意味のある選曲のときもあればそうでないときもあるの」
ゆ「深読みマンガ『セトリの意味は〜〜』って書いてるけど、ゆかりは『ちがーーう!!』って(笑)」
ゆ「でも、そっちのほうが良いからそれでいいやって(笑)」
ゆ「あと、ダジャレのときもあるんだよね」
ゆ「今日だと、Baby blue sky からのデイジー・ブルー」
ゆ「とりあえず、ブルーで行こうかなって。あと空の色」
ゆ「あと、”みんながゆかりをハワイにつれてきてくれた”って思ったから、『君をつれて』」
ゆ「もともとは6曲って言われたんだけど、増やしたの…それで8か9にしようか悩んで」

ゆ「あと1個だけ報告!7upチャレンジ成功しました!!!」
ゆ「ドヤ顔で『セブンアップ、プリーズ』って言ったよ!」
ゆ「スプライトきたけど(笑)』
王(「それは失敗では…??」)
ゆ「成功だよ!!」
ゆ「なにかしらの飲み物きたから、成功だよ!!!!」

ゆ「次いきますか…」
王「えー…..」
ゆ「ゆかりだって名残惜しいですよ」
王「二次会!!!!!!」
ゆ「夜遅いと、ハワイってやってる店ないらしいよ?」
王「カラオケ!!!!」
ゆ「英語でしょ?(笑)」
王「日本語!DAM入ってる!」
ゆ「DAM入ってるんだ…へぇー。皆さんどうぞ行ってきてください」

ゆ「よし、次行く!!」
ここで、ラビさんをみるゆかりん
ゆ「起きてる??Hi!!!!」
ラビ「hi…(小声)」
ゆ「Play Piano!」
ラビ「Let’s……トゥギャザー….(小声)」
ゆ「Let’s go!Harry up!(笑)」
ゆ「よし、やろう」
ノリ「レッツゴーーーーー!!!!」

8.Melody
イントロながれた瞬間にヤバイやつ。
Melody…….ほんとにやばい。
会場でも嗚咽の声が。

歌い始めてその美声と歌詞に感動…….かと思いきや「眠れない夜は〜♪」のところで、ゆかりんが「待って待って〜〜〜〜〜」と止めます。
王国民は「おーーー!!」って声と笑いだったりな反応。

ゆ「間違っちゃったー…..もう一回!!!!」
王「おーーーーーーー!!!!」
ゆ「リハでもミスしたところもミスっちゃった!!!」
ゆ「ワンモアプリーズ!!手震える〜〜〜〜〜」
ゆ「なんで間違うの…..そうだ、みんなで歌お!!!!」
ゆ「マイクこうする(客席にむける)から、『眠れない夜は』の部分歌って!」

ここで、ゆかりんと会場の練習。
王「眠れない夜は、手を広げ〜〜〜〜♪」
ゆ「OK、OK!!一体感やっと出てきた」
ゆ「脇汗すごいけど、これで行こう」

ゆ「それでは皆様〜 アコースティックライブ、最後のブロックとなりました(エレベーターガールのような淑女ボイス)」
ゆ「こんなんじゃんかった(笑)」
ゆ「みんなで、歌いましょう!」
ゆ「ゆかりの好きなアーティストって、わりとみんな歌ってるんだよね」
ゆ「ゆかりは結構好きだよ。気持ちよかった」
ノリ「いくぜ」
ラビ「さんはい」
(ここでなにかうまくいかない)
ゆ「パニックが伝染してる(笑)」

というやりとりがあって、Melody再スタート。
大好きな曲を一緒に歌えるなんて幸せすぎる。
ヘッドフォンの歌詞のところで、ゆかりんが耳に手を当てるの可愛すぎた。

 

(曲が終わり)
ゆ「センキュー!!」
ゆ「じゃあ、最後の曲です」

9.永遠のひとつ
イントロながながれて、会場も納得のような反応。
きっと来るだろうなと感じていた方も多いのではないでしょうか。
夏の思い出の曲….高温がきれいに出ていて、美しい声質が心の奥にまで入っていきました。
ハワイで聴けて最高です。
曲の最後に。ウインクをするゆかりん…心を撃ち抜かれました。

ゆ「ありがとうございました」
(ノリさん、ラビさんも含めてみんなでお辞儀)
ゆ「好き勝手言っちゃって、みんなの優しさにあまえちゃってごめんね(笑)」

そういって、会場に響く拍手に包まれ、ゆかりん退場。

衝撃のサプライズが!

鳴り止まない拍手のところで、司会がマイクを持ち話します。
「これでイベントは終了です。みなさまお楽しみいただけましたか?」
アンコールはやっぱないかぁと思っていたところで、なんと衝撃のアナウンスが。

「この後、サプライズがあります」
「出口で、田村ゆかりさんがローファイブでみなさんを見送ります」

「ハワイではハイタッチを『ハイファイブ』といいます」
「今回は、ハイではなくローファイブなので、皆さんは手のひらを上に向けてだして、そこにゆかりさんがタッチします」

やばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばい。
何このサプライズ????
ゆかりんとタッチ???え??????

会場…というか王国民が大変な盛り上がりというか泣いている人もいるというか、凄まじいテンション。
そわそわして手を拭き出したり、もうわけがわかりません。

 

少し時間が立つとお見送りスタート。
なんと、ノリロングさん→ラビさん→ゆかりんが待ち構えています。
三人とタッチ(ローファイブ)をして退場というサプライズ。

ド緊張の面持ちでゆかりんの目の前に。
手を差し出してタッチしてくれ……ない….じゃない…..これはタッチじゃない。
ゆかりんが手を握ってくれたんです。
ファンとして、最大の幸せが訪れた瞬間でした。。。

お三方にタッチして会場を出て、放心。
他の王国民もそんな方が多かったように見えます。

本当に……幸せ……..。

 

(感想の前に)アコースティックライブ:セトリ一覧表

1.あなただけに~it’s only my love~
2.わがままなI LOVE YOU
3.Baby blue sky
4.デイジー・ブルー
5.楽園
6.裸足のプリンセス
7.君をつれて
8.Melody
9.永遠のひとつ

花降り月夜と恋曜日。

花降り月夜と恋曜日。

Amazonの情報を掲載しています
Baby’s Breath

Baby’s Breath

田村ゆかり
1,165円(09/28 01:23時点)
Amazonの情報を掲載しています
Love Parade

Love Parade

田村ゆかり, 岸村正実, 椎名可憐, marhy
900円(09/28 01:23時点)
Amazonの情報を掲載しています
銀の旋律、記憶の水音。

銀の旋律、記憶の水音。

Amazonの情報を掲載しています
おしえて A to Z

おしえて A to Z

750円(09/28 08:22時点)
Amazonの情報を掲載しています
恋せよ女の子

恋せよ女の子

Amazonの情報を掲載しています
星空のSpica

星空のSpica

田村ゆかり
600円(09/28 01:23時点)
Amazonの情報を掲載しています
永遠のひとつ(通常盤)

永遠のひとつ(通常盤)

田村ゆかり
688円(09/27 15:54時点)
Amazonの情報を掲載しています
スポンサーリンク

イベント・アコースティックライブの感想

ゆかりさんの歌声、ギター、鍵盤だけの贅沢な時間。
きれいな歌声がよりクリアに届いていました。

そして、高温がとても綺麗に会場に響き渡ります。
ライブのときには「もしかしてキツそうかな?」と感じる瞬間がありましたが、今回は全曲通してきれいな高音。
そして、オケがない分、その声を心ゆくままに感じることができました。

アコースティックライブ…贅沢すぎる時間。

 

田村ゆかりさんの心遣い

お金安すぎる…そう感じずに入られません。
言い方悪いかもですけど、初日の1時間でそれ以上の価値がありました。
「プライスレス」の意味を初めて知りました。
きっと今回の金額というのは、金額だけをみたら高額な部類に入るのだと思います。
だからこそ、ゆかりさんはそれを気にして、ここまでのイベントをしてくれたのかななんて思います。

ライブでも言っていましたが、きっとそう考えてしまうのが、癖のようになってしまっているのですかね。。
そんなゆかりさんが好きですし、でも、もっと自由にやってほしいななんても思います。

セトリに対する考え方や、ファンとの接し方……特にゆかりさんは私達が思っている以上にファンのことを見ているのかなと実感です。

スポンサーリンク

さいごに〜感謝〜

このような場をくださった、ゆかりさん。
アコースティックライブのためハワイに来てくださった堀崎翔さん(ノリさん)、ラビさん。
そして、日本での準備、現地でアシストやアテンドをしてくださったスタッフさんや関係者みなさん。
最後に、王国民。
全てのおかげで、感謝してもしきれないほどの大切な時間が過ごせました。

ゆかりさんとのファンミーティングは「少しだけゆかりさんと近くにいられたらいいな」と贅沢を願っていたら、贅沢だった願いがチープになってしまうほどの現実が待っていました。
ウェルカムパーティーのお渡し会、直筆サインを「ありがとう」と声と共にいただけるなんて。
ウェルカムパーティーでもプレミアムオプションツアーでもゆかりんと写真を撮れるなんて。
パンを手渡ししてもらえるなんて。
アコースティックライブ後のサプライズタッチ……タッチを超えて手を握ってくれて気持ちも伝えられるなんて。
「現実」よりも「夢」の方が正しい。でも、「現実」
本当に本当に感謝しかありません。

今回のファンミーティングを通して、今までもゆかりさんが大好きだったのに、大好きを通り越して自分でも消化しきれていないます。
ゆかりさんが、アコースティックライブ中に「ここ(ハワイ)につれてきてもらった」と言っていましたが、連れてきてもらったのは私たちの方だと思います。
そして、ゆかりさんは本当にファン一人一人を見てくださっているんだな、と強く感じました。
これまでのライブでも感じていたのに、それを超えるほど感じさせてくれました。

ゆかりさん、大好きです。
いつまでも、どこまでもついていきます。

正直、ハワイファンミーティング安すぎます。
採算取れてないのではと勝手に思っています。
お金は出します…それ以上にゆかりさんの今後がもっともっと充実してほしいです。
たくさんの利益出せるくらい貢がせてください。

王国民は(って代表するのもおかしな気がしますが)、大人の事情も察してると思うしゆかりさんの選んだ道、進んでいく道を応援すると思います。

ゆかりさん、本当に大好きです。
これまでもこれからもずっと大好きです。
ありがとうございました。

タイトルとURLをコピーしました